帰化許可申請と外国語で記載された資料との関係について2

  • 2018.01.04 Thursday
  • 16:34

JUGEMテーマ:行政

東京帰化相談室の河村です。

帰化許可申請に際して、外国語で記載された資料を提出する場合、別途、A4判の翻訳文を付ける必要があることを前回述べましたが、翻訳文には翻訳者の住所・氏名・翻訳年月日を記載する必要があるため、この点にも注意が必要です。

 

なお、翻訳者については、正確に翻訳できる人であれば誰が翻訳文を作成しても問題はないため、必ず申請人が翻訳しなければならないというわけではありません。

 

 

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